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      <title>昔の東大情報</title>
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      <description>東大の最新情報はメールマガジンでチェック！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>とうだい・東大</title>
         <description>東京大学の略称。西暦２００４年（平成１６年）４月から独立行政法人化され、国立大学法人東京大学となった。しかし、東大受験生からすればほとんど意味はない。大学の最高峰「東大」であることには変わりないのだ。自分が入りたいとまでは思っていなくても、東大の名前を知らない受験生はいないであろう。しかし、東大は雲の上の存在ではない。努力した者に平等に門戸を開いているのだ。人生の勝ち組になる最短ルートである東大合格、あなたも目指してみてはどうか。</description>
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         <category>090大学</category>
         <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 19:30:01 +0900</pubDate>
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         <title>きそえいごさん・基礎英語３</title>
         <description>ＮＨＫラジオ第２で放送されているNHK外国語講座のうちの１つ。AM放送。関東地方の場合は周波数を６９３ｋHzに合わせると聞くことができる。放送時間は月曜から金曜の６：３０から６：４５と、１９：００から１９：１５と、２１：３０から２１：４５の、１日３回。１回は１５分間。基礎英語２のあとから始まる。基礎英語の１から３までを続けて聞くとたくさん勉強することができる。中学校で学習する程度の難易度になっているので、英語を耳で聞く練習をあまり積んでいない人の場合でもすんなりと入っていくことができる。しかも番組内容が興味深いストーリー仕立てになっているので、読書をしているときのような感覚で番組を長期間聴き続けることができる。</description>
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         <category>060勉強</category>
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 14:34:13 +0900</pubDate>
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         <title>そうごうとしょかん・総合図書館</title>
         <description>本郷キャンパスにある、４階建ての歴史ある建物。重厚な雰囲気のある門構えをくぐると目前に広がる赤じゅうたんに圧倒される。この鮮やかな赤色は、１階から３階にまで続く幅広な階段一面に続いているのだ。随所の柱に美しい彫刻が見受けられる。以前の図書館が関東大震災で崩壊した後、</description>
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         <category>030施設</category>
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 17:53:09 +0900</pubDate>
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         <title>ほんごうちくきゃんぱす・本郷地区キャンパス</title>
         <description>歴史を感じさせる建造物がならぶ本郷キャンパスには東大のシンボルが勢揃い。赤門、安田講堂、銀杏並木、三四郎池・・・。建物の壁だけではなく塀までも赤褐色の煉瓦造り。学問の殿堂と呼ぶにふさわしい。積み重ねられた圧倒的な時間のなかで、続々と紡ぎだされる最先端の発見。場所は東京都文京区本郷。</description>
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         <category>030施設</category>
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 17:41:29 +0900</pubDate>
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         <title>こまばいちきゃんぱす・駒場Iキャンパス</title>
         <description>駒場キャンパスといっても二個所あることを知っているだろうか？普通駒場キャンパスと呼ぶときは駒場Iキャンパスのことを指すことが多い。東大の学園祭の一つである駒場祭が行われるのもここ。若者の街渋谷からも歩いてこられる距離。東大１・２年生が多いということもあり、</description>
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         <category>030施設</category>
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 17:40:25 +0900</pubDate>
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         <title>れいとすぺしゃりぜいしょん・late specialization</title>
         <description>「遅い専門化」。東大では、学部にわかれるのは３年生から。どの専門分野のスペシャリストとなるかを決めるのは大学入学前ではないのだ。駒場の２年間において、幅広い教養を身につけるとともに、学部・大学院で必要な基礎能力を培う。それをもって、成長した自分になってから、成長した視点で、どんな分野が進むかを決定することができる。</description>
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         <category>040制度</category>
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 16:10:26 +0900</pubDate>
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         <title>にせんろくねんどにゅうし・２００６年度入試</title>
         <description>２００６年度（西暦２００６年４月１日～西暦２００７年３月３１日）に大学１年生となる人を選抜するための入学試験。したがって、実際に試験が行われるのは２００５年度（西暦２００５年４月１日～西暦２００６年３月３１日）。間違えやすいので注意！見ていたのは去年の分の募集要項だった、なんてことがないように。大学によって日程は異なるが、ほとんどの学校は西暦２００６年の１月から３月にかけて試験を行う。</description>
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         <category>020入試</category>
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 17:44:23 +0900</pubDate>
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         <title>とうだいまええき・東大前駅</title>
         <description>東京メトロ南北線に属する駅。東大本郷キャンパスまで歩いて１０分くらいかかるが、名前は東大「前」。駒場東大前駅が本当に駒場キャンパスの目の前であるのとはちょっと違う。その代わりといってはなんだが、</description>
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         <category>090大学</category>
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 17:14:05 +0900</pubDate>
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         <title>どらごんざくら・ドラゴン桜</title>
         <description>財政難で破綻した偏差値３６私立高校の債務処理にやってきた貧乏弁護士。しかしただ学校を潰すだけでは面白くない。このどん底から再建できれば世間から注目を浴びるのでは・・・と考え、１年で東大合格者５名を出すことで高校を立て直そうとする。中学生程度の知識しか持っていない高校生を、果たしてどうやって１年で東大生にすることができるのか？一見破天荒な勉強法が、実は本質を突いた見事なやり方だった。こんな東大受験漫画です。ドラマ化もされました！</description>
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         <category>060勉強</category>
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 21:10:51 +0900</pubDate>
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         <title>じょせいひりつ・女性比率</title>
         <description>学部の東大生全体のうちで女性の占める割合は、１８％である。５人に１人ということだ。大学院になると、女性比率は２６％にものぼる。４人に１人である。

しかし、学部に違いによって、この女性比率は大きく変動している。たとえば文科３類では３９％であるのに対し、理科１類では６％と、かなりの開きがある。ちなみに、文１は２１％、文２は１７％、理２は２５％、理３は１２％であり、これら全体を平均すると１８％となる。

女性比率は、専門に分かれたあとにも、同様の傾向を示すと思われるかもしれないが、意外にも、理系の農学部において、３９％という最高値が出ている。対して、最も低いのは工学部の７％と、こちらは駒場時代を踏襲している。第２位は医学部看護学科の３８％、第３位は教育学部の３５％である。全体を平均すると、やはり１８％となる。

女性の社会進出が目覚しくなり、男女共同参画社会の考え方が重要性を増している。１９８２年の女性比率は学部全体でたったの７％であったことを考えると、変化の急激さがよくわかる。これからは性別に関係なく平等に接することのできる人間とシステムがもてはやされるであろう。</description>
         <link>http://todai5.step13.cc/2006/06/post_323.html</link>
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         <category>050生活</category>
         <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 10:02:17 +0900</pubDate>
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         <title>ぜっとかいあどばんすともし・Ｚ会アドバンスト模試</title>
         <description>公立の中学校や高等学校に通っている人には馴染みがないかもしれない。そもそもこの模擬試験の存在すら知らず、河合塾の模試のことだと勘違いしている人もいるくらいだ。それでも無理はない。なぜならＺ会アドバンスは私立の中高一貫進学校でよく行われている模試なのだから。
ということは、それだけ難易度も高いということである。東大・京大・医学部をはじめとして超一流難関大学を早くから目指している全国の猛者たちが受けるのだ。ただ、日本の学生全体のうちで占める割合は必然的に少なくなるので、偏差値を出す際の母集団が小さくなる。
この模擬試験で好成績をおさめられれば今の勉強のやり方には全く問題がないと言えるであろう。もし結果が良くなくても、別の試験を受けたらそれほど悪くないということもあるので必要以上に気にしないことだ。</description>
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         <category>060勉強</category>
         <pubDate>Tue, 04 Apr 2006 07:12:18 +0900</pubDate>
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         <title>てつりょくかい・鉄緑会</title>
         <description>塾の１つで、東大への合格率が非常に高いことで有名。しかし、有名とは言っても、一般の高校生、ましてやその親がこの名前を聞くことはあまりないかもしれない。なぜかと言うと、鉄緑会はだれでもが丹生塾できるわけではないからだ。他の予備校や塾などは料金さえ支払えば入れるが、ここは高水準の学力を備えている人以外は入れてくれない。しかも、入塾案内などの資料すら普通の高校生には送らない。送るのは有名私立進学校の生徒にだけなのだ。つまり、もともとできる生徒を勧誘して、東大に送り込んでいるということになる。では鉄緑会の教え方が良いわけではないかというと、そうでもない。授業は厳しく時間も長いし、宿題が山のようにでるので、これについていくだけで相当の力がつく。ただ、それができるのはもともと成績の良い人だということだろう。</description>
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         <category>060勉強</category>
         <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 16:47:36 +0900</pubDate>
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         <title>英語の出題形式</title>
         <description>要約・文脈把握・英作文・リスニング・文法、語法・下線部訳・総合問題（平成１７年度の場合）。英作文は２種類ある。いずれも記述式。リスニングの配点が高い。リスニングというと申し訳程度にしか学習しないことが多いが、東大の二次試験ではリスニングが大きな比重を占めているので、これをやっていたかいないかで合否に直結する差が出てきてしまう。こればかりは一夜漬けではどうにもならないので、日ごろからネイティブスピーカーの英語になれておくことが大切だ。要約問題では英語力だけではなく日本語を簡潔にまとめて書く能力も問われる。東大入試においては総合力を発揮して問題を解くことが求められる。分量が多く時間が足りなくなるので、一つの問題にこだわっているのではなく、解けるものから随時取り組んでいってほしい。</description>
         <link>http://todai5.step13.cc/2005/11/post_320.html</link>
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         <category>025二次</category>
         <pubDate>Mon, 21 Nov 2005 16:01:56 +0900</pubDate>
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         <title>にじしけんのはいてん（ぜんきにってい）・二次試験の配点（前期日程）</title>
         <description>文科各類・・・国語（１２０点）、英語（１２０点）、地歴（１２０点）、数学（８０点）。計４４０点満点。
理科各類・・・数学（１２０点）、英語（１２０点）、理科（１２０点）、国語（８０点）。計４４０点満点。

このうち半分とちょっと、すなわち２３０～２４０点が取れれば合格できる、というのが目安である。東大入試と聞くと難しそうな気がして、ほぼ満点を取らないと合格できないのでは？と思ってしまうかもしれないが、実際はこんなもの。とにかく合格最低点を上回ればいいだけのことなので、６割とれれば十分なのだ。</description>
         <link>http://todai5.step13.cc/2005/10/post_318.html</link>
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         <category>025二次</category>
         <pubDate>Sun, 09 Oct 2005 11:48:19 +0900</pubDate>
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         <title>にじしけんのはいてん（こうきにってい）・二次試験の配点（後期日程）</title>
         <description>文科各類・・・論文I（２００点）、論文II（２００点）。計４００点満点。
理科１類・・・総合科目I（１００点）、総合科目II（１００点）、選択科目（３００点）。計５００点満点。
理科２類・・・総合科目I（１００点）、理科（３００点）。計４００点満点。
理科３類・・・総合科目I（１００点）、理科（３００点）。計４００点満点。（プラス面接試験。）

東大では理３だけ、面接試験を実施している。医師というのは豊富な知識と優れた頭脳があるだけでは決して勤まる職業ではない。患者と面と向かって接することができなければならないのだ。人間同士のコミュニケーションを上手にとれるかどうか、これが最も必要なことなのだ。</description>
         <link>http://todai5.step13.cc/2005/10/post_317.html</link>
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         <category>025二次</category>
         <pubDate>Sun, 09 Oct 2005 11:38:27 +0900</pubDate>
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